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淫乱で清純のネタバレ

淫乱で清純のストーリーのあらすじをネタバレ解説していきます!

私は男子に興味がない。

「武内委員長、もう帰るの?」
「また明日」

高校の活動や部活、勉強、色々あるのだから恋愛などしている暇はない。恋愛なんてばからしい。

それが私の考え方だった。うん、だってそれに、私はオナニストなんだ……。

「あっ……あっ……♡」

幼い頃、私が小中学生の頃だったろうか、机の端に自分の股間をスリスリ擦り当てることに熱中した。

ハマる前はもちろんあれほど気持ちいいとは思わなかったが、熱中するともう止まらない。

ぐりぐりと押し当て、まるで机とセックスでもしているかのように腰を振り、私は一人オナニ―を楽しんだ。それは今も形を変えて、続いている。

ああ、あの突きぬける状態。イった時の快感……どうしてもやめられない。

何年も続いている私の特殊な性癖。これがあるから恋愛など出来る筈もない。

そう思っていた。最近までは。

でも私はある男性に恋をする事になる。それは問題ないのだが、大きな問題としては、

「こんなにいやらしい身体じゃひかれちゃう……」

ということ。長年のオナニーでエッチに慣れた、イヤラシイ体。ひかれるに決まってる……どうしよう!?

淫乱で清純は、ある少女が淡い恋心とエッチの板挟みになるストーリーです。

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